鬱病日記

スーパーモノローグ

シーズン1使用構築

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f:id:bellrave:20160907171314p:plainガルーラ@メガストーン

181-192(+)-121-112-122-108


f:id:bellrave:20160517214936p:plainガブリアス@気合の襷

183-182-115-x-106-169(+)

  • 地震
  • 岩石封じ
  • 炎の牙
  • 剣の舞



f:id:bellrave:20160913172331p:plainギルガルド@食べ残し

161-x-170-70-206(+)-101 (シールドフォルム)



f:id:bellrave:20170117184055p:plainカプ・コケコ@電気Z

145-x-106-147-95-200(+)



f:id:bellrave:20170117184105p:plainカプ・レヒレ@オボンの実

176-x-177(+)-123-150-105



f:id:bellrave:20170117184113p:plainテッカグヤ@ゴツゴツメット

203-x-158(+)-140-121-81



Z技によって役割破壊、集中が簡単になっている環境で、受けから展開するポケモンを多く採用したのは間違いだった。構築記事を適当に見て、いわゆるテテフパルにかなり負けてしまったと感じた。



シーズン1の目標にしていたレート2000に、70戦程度ですんなりと到達できたのは嬉しかった。低い目標かもしれないが、素直に自信がなかった。

ただ相変わらず、勝てるかわからない構築を用意して負けるというのが嫌で、終盤まで考察ばかりに時間を割き、シーズンを通して対戦数が少ない。これは明らかに自分の弱い原因の一つで、自分のこのゲームに対する「向いてなさ」のようなものが感じられて辛い。



感じたのは、受ける行為が非常に怪しいこと、それも相まって初手が今まで以上に重要だということと、Z技が想像以上に強く、対戦の勝敗を大きく左右する要素になっているということ。